メールマガジン
R8.1月号
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三重産保メルマガ(令和8年1月号)
独立行政法人 労働者健康安全機構
三重産業保健総合支援センター(三重さんぽセンター)
電話 059-213-0711
FAX 059-213-0712
E-mail mie-jooohas@mies.johas.go.jp
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☆☆ 副所長コラム 「職場におけるパワーハラスメント対策について④」 ☆☆
労働施策総合推進法により、企業におけるパワハラを防止する措置を講じることが義務化されたことに伴い、労働者から「パワハラだ!」と指摘されることを恐れ、指導を躊躇する方も多いのではないでしょうか?
適切な指導が行われないと、労働者の資質向上につながらず、生産性向上にも悪影響を及ぼします。
そこで、重要なのは、「指導」と「パワハラ」の違いを労使双方が正しく理解することではないでしょうか?
私自身、これまでにいろいろな会社を見てきましたが、いわゆる「管理職」を対象としたパワハラ防止教育を実施している会社はたくさんありますが、「労働者」を対象としたパワハラ防止教育を実施している会社は、非常に少ないと感じます。
労働者に対して、「指導」と「パワハラ」の違いを適切に理解してもらい、「指導」を「指導」として、受け入れられやすくすることが重要と考えます。
「パワハラ」という言葉を利用して、業務上の嫌なことから逃げることは、本末転倒ではないでしょうか?
〇 三重さんぽセンター産業保健研修会のご案内【無料】 2月・3月分
研修会場:原則として、三重産業保健総合支援センター会議室(三重県医師会館5階)
受付締切:研修会当日の5日前。(5日前以降は、一切受付ができませんのでご了承下さい。)
回数制限:産業医向け研修会は、お一人様、月1回まで。(メルマガ登録による規制緩和措置あり。詳細は以下参照。)
申込開始:研修会当日の2カ月前の最初の営業日
※ 天災・講師都合等により研修会を中止する場合があります(申込済の方には、当センターから連絡します。)。
※ 産業医向け・産業保健スタッフ向けに区分していますが、共に職種に関係なく受講していただけます。
【申込に関する注意事項】
● 研修会申込は、当センターHPの「研修会申込」の画面からお願いします。
● 申込後、当センターから「承認待ち」メールが送信され、後日、「承認した」旨のメールが送信されます。
(双方のメールが届かない場合、申込が適切に行われていない可能性がありますので、必ずご確認ください。)
【研修会への遅刻・早退について】
● 15分以上の遅刻・早退の場合、いかなる理由があっても、単位の付与ができませんのでご留意ください。
(特に、木曜日は医師会行事との重複が多く、駐車場が満車になることも多いためご留意ください。)
◇ 【産業医向け研修会】三重県医師会共催 日本医師会認定産業医研修(単位取得あり)
申込先
産業医向け研修一覧 | 三重産業保健総合支援センター (johas.go.jp)
□ 2月4日(水)13:30~15:30 生涯:更新2単位
「労働基準法のあらまし」 大西洋一 社会保険労務士
□ 2月5日(木)14:30~16:30 生涯:実地2単位
「定期健康診断と事後措置」 古田さとり 三重産業医会理事・日本産業衛生学会指導医
□ 2月12日(木)14:30~16:30 生涯:実地2単位
「災害事例とその対策による化学物質管理の推進」 谷垣己子男 労働衛生コンサルタント・第一種作業環境測定士
□ 2月19日(木)14:30~16:30 生涯:専門2単位
「メンタルヘルスと職場の安全配慮義務」 鈴木栄智 鈴木栄智法律事務所代表・弁護士
□ 2月27日(金)14:30~16:30 生涯:専門2単位 9月5日に中止した分
「今後予想される石綿による健康障害と産業医に求められる対応」 柴田英治 (学)四日市看護医療大学学長
□ 3月4日(水)14:30~16:30 生涯:実地2単位
「エゴグラム検査のパワハラ問題への適用を考える」 竹内登規夫 (大)愛知教育大学名誉教授
□ 3月9日(月)14:30~16:30 生涯:専門2単位
「健康診断と事後措置」 河野啓子 (学)四日市看護医療大学名誉学長
※ 令和7年度産業医向け産業保健研修会における重要なお知らせ
● 令和7年度から、産業医向け研修会における単位取得の方法が変更となっています。
単位取得は、医師会会員情報システム(MAMIS:マミス)上で行うこととなっており、単位取得のためには、MAMIS上でのマイページ登録が必要となります。(単位取得を希望される方は、必ず、ご自身でマイページ登録を行ってください。)
また、マイページへの受講実績の反映には、開催日から1カ月程度を想定していますが、想定より時間を要する可能性もありますので、ご了承願います。
詳細については、三重県医師会にお問い合わせください。
◇ 【産業保健スタッフ向け】(単位取得なし)
申込先
産業保健スタッフ向け研修一覧 | 三重産業保健総合支援センター (johas.go.jp)
□ 2月3日(火)14:00~16:00
「呼吸用保護具の適切な選定方法と正しい使い方」 伊能雅彦 労働衛生コンサルタント・第一種作業環境測定士
□ 2月6日(金)14:00~16:00 ≪オンライン≫
「高次脳機能障害の理解と対応」 三重県身体障害者総合福祉センター担当者
□ 2月18日(水)14:00~16:00
「産業保健スタッフによる職場巡視のポイント」 後藤義明 三重産業医会理事
□ 2月25日(水)14:00~16:00 ≪オンライン≫
「知っておきたい相談面接の基本」 髙村純子 (独)国立病院機構三重病院認定医療ソーシャルワーカー
※ 勤務間インターバル制度導入に係る研修動画を放映しています!
勤務間インターバル制度とは、勤務と勤務の間に、一定の休息時間を設けることで、労働者の生活時間や睡眠時間を確保しようとするもので、疲労回復のほか、労働生産性の向上やワークライフバランスの向上にもつながります。
しかしながら、現在、我が国においては、勤務間インターバル制度を導入している企業の割合は5.7%に留まっています(令和6年就労条件総合調査)。
当センターでは、企業における制度導入を推進するために、当センター主催の産業保健研修会の開始前に制度導入に係る研修動画を放映していますので、是非、ご視聴いただき、勤務間インターバル制度を導入していただくようお願いいたします。
放映期間:令和8年3月31日までに開催する当センター主催の産業保健研修会(オンライン含む)
放映時間:産業医向け研修会 14:10~14:25(13:30開始の研修の場合は、13:10~13:25)
産業保健スタッフ向け研修会 13:40~13:55
研修資料:産業保健研修会において配布(オンライン研修の場合は事前にデータ送付)
なお、令和8年1月から、研修動画及び資料が一部リニューアルされています。
〇 メールマガジンの配信・登録
当センターでは、利用者の皆様のお手元に産業保健に関する旬な情報をお届けするため、毎月1回、「三重産保メルマガ」を定期配信しています(毎月15日目途)。
当メルマガでは、日本医師会認定産業医研修会及び産業保健スタッフ向け研修会の案内、産業保健に関する最新情報、イベント案内、労働行政からのお知らせなど、利用者の皆様にお役立ていただける内容となっています。
また、メルマガ登録者の方には、以下の特典がございますので、是非、ご活用ください。
メールマガジン配信・停止・変更|三重産業保健総合支援センター (johas.go.jp)
● メルマガ登録特典
当センター主催の産業医向け産業保健研修会は、お一人様、月1回までとする回数制限を設けていますが、メルマガ登録者の方は、1カ月2回まで研修受講を可能としております。
毎月、メルマガにパスワードを記載しておりますので、特典を利用される方は、当センターHPの研修申込ページの最下段にある「メルマガパスワード欄」にパスワードを入力してください。(未入力の場合は、特典を利用できません。)
● メルマガ1月号パスワード
メルマガ1月号のパスワードは・・・○○○○○○○○○○
このパスワードは、2月15日申込分まで。16日以降は、次月号のパスワードを入力してください。
〇 三重さんぽセンターからのお知らせ
◇ 両立支援事例検討会開催のご案内(ハイブリッド開催)
当センターでは、「両立支援コーディネーター基礎研修」を修了された方を対象に、「両立支援コーディネーターのための事例検討会・交流会」を本年度も開催します。
両立支援コーディネーター基礎研修は修了したものの、事案がなく、いざ問題が発生した際に対応できるかどうかという不安を持っている方は多いのではないでしょうか?
また、両立支援コーディネーターの仕事は、人と人との間に入っていく業務であり、理屈通りに進むことは少なく、本検討会のような場は、非常に重要であり、効果的であると考えられます。
皆様のご参加をお待ちしております。
日時:令和8年2月13日(金)14:00~16:00
場所:三重産業保健総合支援センター会議室及びオンライン
対象:両立支援コーディネーター基礎研修修了者(三重県内に勤務又は居住されている方)
内容:事例検討会(精神疾患事例) 交流会(事例検討後の意見交換)
詳細は、以下をご確認ください。
◇ 職場における健康管理セミナー(全国健康保険協会三重支部との共催)
本年度も、協会けんぽ三重支部との共催で、職場における健康管理セミナーを開催します。
皆様のご参加をお待ちしております。
日時:令和8年2月17日(火)13:30~16:00
場所:メッセウイング・みえ(メッセウイングNHW) 大研修室
内容:講演①「職場でのメンタル相談の受け方」
講演②「協会けんぽからのお知らせ ⑴社員の健康づくりについて ⑵電子申請について」
詳細は、以下をご確認ください。
「元気な会社がやっている 職場における健康管理セミナー」のご案内 | 三重産業保健総合支援センター
◇ 三重さんぽセンターを是非ご活用ください!
当センターでは、企業における労働衛生・産業保健活動の推進を無料で支援しています(個別相談対応や講師派遣等)。
・メンタルヘルス対策 ・ハラスメント対策 ・治療と仕事の両立支援対策 ・化学物質対策
・行動災害(転倒や腰痛)防止対策 ・高年齢労働者の労働災害防止対策(エイジフレンドリーガイドライン)
特に、本年は、「企業におけるカスタマーハラスメント、就活セクハラを防止するための措置を講じること」が法的義務化されるほか、「治療と仕事の両立支援措置を講じること」や「高年齢労働者の労働災害防止対策を講じること」が努力義務化されるなど、企業における労働衛生・産業保健活動を推進に関する法改正が予定されています。
一方、企業において、労働衛生対策や産業保健活動を推進することは、労働者に「安心感」を与え、「ワークエンゲージメント」の高揚につながるとともに、生産性向上・顧客満足度向上につながるほか、離職率の低下にもつながります。
企業内での困りごと等がありましたら、当センターへご相談ください。
三重産業保健総合支援センター|独立行政法人 労働者健康安全機構
◇ 地域産業保健センターを是非ご活用ください!
当センターでは、県内8か所に地域産業保健センターを設置しています。
地域産業保健センターでは、労働者50人未満の小規模事業場を対象に、以下のサービスを無料で提供しています。
・健康診断結果に対する医師の意見聴取 ・高ストレス者や長時間労働者に対する医師の面接指導 ・保健師による個別訪問
地域産業保健センターの所在地、連絡先、担当地区、営業日等については、以下をご確認ください。
〇 厚生労働省からのお知らせ
◇ 令和7年「高年齢者雇用状況等報告」の集計結果を公表します!
「高年齢者等の雇用の安定等に関する法律」により、事業主が雇用する高年齢者の65歳までの安定した雇用確保を目的とした措置を講じることが義務付けられ、70歳までの就業機会の確保を目的とした措置を講じることが努力義務とされています。
本集計結果では、このような高年齢者の雇用等に関する措置の企業における実施状況を取りまとめたので公表します。
● 65歳までの高年齢者雇用確保措置の実施状況
65歳までの高年齢者雇用確保措置を実施済の企業は99.9%
● 70歳までの高年齢者就業確保措置の実施状況
70歳までの高年齢者就業確保措置を実施済の企業は34.8%(2.9ポイント増加)
・中小企業では35.2%(2.8ポイント増加)、大企業では29.5%(4.0ポイント増加)
● 企業における定年制の状況
65歳以上定年企業(定年制の廃止企業を含む)は34.9%(2.3ポイント増加)
詳細は、以下をご確認ください。
令和7年「高年齢者雇用状況等報告」の集計結果を公表します|厚生労働省
◇ 「高年齢労働者の労働災害防止対策に関する検討会」の報告書を公表します!
令和7年5月に公布された改正労働安全衛生法で、高年齢者の特性に配慮した作業環境の改善、作業の管理その他の必要な措置を講ずることが事業者による努力義務とされ、令和8年4月1日から施行されることになっています。
また、事業者が講ずべき措置については、厚生労働大臣が、その適切かつ有効な実施を図るために必要な指針を公表することとされており、本検討会で、指針に盛り込むべき内容等の検討が行われましたので公表します。
≪指針及び通達に盛り込む事項≫(一部抜粋)
安全管理体制の確立(高年齢者の労働災害防止のためのリスクアセスメントの実施等)
職場環境の改善(ハード・ソフト両面からの対策)
高年齢者の体力の状況の把握
詳細は、以下をご確認ください。
「高年齢労働者の労働災害防止対策に関する検討会」|厚生労働省
◇ 改正労働安全衛生法説明会のご案内
令和7年5月14日、改正労働安全衛生法が公布され、労働者と同じ場所で働く個人事業者等を労働安全衛生法による保護の対象及び義務の主体として位置づけ、注文者等や個人事業者等自身が講ずべき各種措置を定めました。
厚生労働省では、全国13都市で説明会を開催することとし(オンライン併用)、説明会では、行政職員による説明のほか、企業の安全衛生に関する課題や成功事例の共有を行う座談会を開催します。
詳細は、以下をご確認ください。
◇ 2月は化学物質管理強調月間です
令和8年2月は、第2回化学物質管理強調月間です。
≪事業者の実施すべき事項≫
①日常の化学物質管理の総点検、②事業者又は統括安全衛生管理者による職場巡視、③スローガン等の掲示
④有害物漏洩などの事故等緊急時の災害を想定した実地訓練等の実施 ⑤化学物質管理に関する講習会・見学会等の開催
詳細は、以下をご確認ください。
リーフレット
第2回化学物質管理強調月間 リーフレット.pdf
〇 三重労働局からのお知らせ
◇ 令和8年死亡災害ゼロ・アンダー2,000みえ推進運動
三重労働局では、死亡災害ゼロ・休業4日以上死傷者数2,000人未満を目指し、労働災害の傾向をもとに重点事項を定め、「あせるな いそぐな おこたるな」を標語として、職場における労働災害防止対策の徹底を呼びかけています。
≪令和8年の重点事項≫
最重点目標:「転倒」前年比5%減少、「動作の反動・無理な動作」前年比5%減少
「はさまれ・巻き込まれ」前年比5%減少、「切れ・こすれ」前年比5%減少
重点災害:行動災害(転倒、動作の反動・無理な動作)、機械災害(はさまれ・巻き込まれ、切れ・こすれ)
墜落・転落災害、高年齢労働者の労働災害
重点業種:製造業、建設業、道路貨物運送業、小売業、社会福祉施設
詳細は、以下をご確認ください。
「令和8年 死亡災害ゼロ・アンダー2,000みえ推進運動」特設ページ|三重労働局|厚生労働省
◇ 三重県の労働災害発生状況(令和7年11月末日現在)
令和7年の三重県内の休業4日以上の死傷者数は、1,942人(前年同期比:0.6%減少)となっています。
事故の型では、「転倒」が544人(全体の28.0%)で最多となっており、「動作の反動・無理な動作(腰痛等)」が309人(全体の15.9%)と続きます。
詳細は、以下をご確認ください。
◇ 三重県最低賃金のご案内
三重県最低賃金は、時間額1,087円となり、令和7年11月21日から発効しています。
また、一部の業種に適用される三重県特定(産業別)最低賃金も、令和7年12月21日から発効しています。
詳細は、以下をご確認ください。
三重県特定(産業別)最低賃金の改正決定等について リーフレット.pdf
◇ 改正女性活躍推進法等説明会のご案内
令和8年4月1日から、従業員101人以上の企業は、「男女間賃金差異」及び「女性管理職比率」の公表が義務化されます。
本説明会では、法改正のポイントと企業に求められる対応をわかりやすく解説します。
日時:令和8年2月13日(金)14:00~16:00(申込締切は2月5日)
場所:四日市市勤労者・市民交流センター多目的ホール
対象:人事・労務担当者、事業主、管理職等
詳細は、以下をご確認ください。
〇 その他のお知らせ
◇ 職域におけるメンタルヘルス対策フォーラム(三重産業医会)
日時:令和8年1月29日(木)14:00~17:00
場所:三重県医師会館2階大ホール
内容:講演⓵「就労メンタルヘルス患者の病像変化とその対策」
講師 医療法人おの心のクリニック理事長 小野政宏 先生
講演②「職場のポジティブメンタルヘルス:個人と組織のウェルビーイング向上」
講師 ブラザー工業(株)健康管理センター長・統括産業医 上原正道 先生
詳細は、以下をご確認ください。
◇ 化学物質管理に係る研修会~化学物質管理者選任のその後~(愛知産業保健総合支援センター等)
日時:令和8年2月2日(月)13:00~16:35
場所:名古屋市工業研究所1階ホール
内容:基調講演「自律的な化学物質管理~背景及び課題~」
講師 労働安全衛生総合研究所化学物質情報管理研究センター長 城内博 氏
講演①「化学物質のリスクアセスメントについて(推定法と実測法の比較)」
講師 株式会社東海分析化学研究所代表取締役 大場惠史 氏
講演②「化学物質管理、産業医の果たすべき役割と限界」
講師 日本産業衛生学会東海地方会会長 大同特殊鋼株式会社統括産業医 斎藤政彦 氏
講演③「行政機関の立場から」
講師 名古屋南労働基準監督署副署長 大久保克己 氏
詳細は、以下をご確認ください。
◇ 令和7年度自死遺族支援者研修会(三重県こころの健康センター)
日時:令和8年2月17日(火)10:00~12:00
方法:オンライン研修会(ZOOM)
内容:「自死遺族支援~絵本を使った寄り添い~」
講師 特定非営利活動法人グリーフサポートリヴ 代表理事 佐藤まどか 氏
詳細は、以下をご確認ください。
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◆ 本メールマガジンは、毎月15日頃を目途に発行いたします。
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利用者ご自身の責任においてご利用ください。
◆ 本メールマガジンに関するご意見等ありましたら、当センターまでご連絡ください。
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独立行政法人 労働者健康安全機構 三重産業保健総合支援センター
〒514-0003 三重県津市桜橋二丁目191-4 三重県医師会館内
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